五反田の風俗の女性が明るく見えた

五反田の風俗の女性が明るく見えた

風俗に通っていると精神的な部分がだんだんとねじ曲がって来る感じが個人的には結構するのですが、その自覚がある分まだ自分はまともなのかもしれません。風俗を当然のように利用している男性は全くモテなくて恋人や彼女がいないから通っている訳であって、自分のように自分と付き合ってくれる女性を見つけたいと積極的に考えているのに風俗に通っているのは、まだまともなはずです。私の場合は大体は五反田に行くのですが、五反田は有名なエリアということもあって、風俗に通っていることに対して抵抗感のない男性が多いようです。特に五反田の駅からお店に向かうであろう男性の顔を見ているとみんな良い顔をしているので、すぐにこの人は風俗に行くというのに私は気がついてしまいます。自分も昔はこういう顔をしていたと思いますが、今となっては駅から店舗に行くときはできるだけ無表情で行っています。それだけ五反田の風俗はすでに有名になってしまいましたし、注意しなければならないことがたくさんあるのです。しかし、男の方ばかりがおかしな状態になっている訳ではなく、女性の方もかなりねじ曲がっているタイプの人が多いように思われます。たとえ嫌いなタイプの男性がやってきたとしても努めて明るく振る舞わなくてはならないので、非常に辛いものです。このように感情をコントロールしなければならないタイプの労働は感情労働などと言われています。接客のサービスや営業マン、医療や介護の職業に就いている人なども同じです。しかし、それらよりも風俗は感情のコントロールが難しい職業だと考えられますし、だからこそ高い収入を得ることができると言えるのです。五反田の風俗の知名度が上がって久しいですが、有名なエリアで働いていることに対するプレッシャーは他のエリアよりも高いでしょうし、男性の方も五反田で働いている女性に対しては高い期待を持って来店します。初心者から玄人まで、色々なタイプの男性がやってくる場所だからこそ、ハードルは当然高くなりますし、女性の方もいつもニコニコとしていなければいけないのです。先週、私もいつものように無表情で五反田に行ったのですが、過剰といっても良いぐらいの笑顔で接客してくれた女の子がやってきたのですが、無理しないで普通な感じで良いよと思わず言ってしまいました。でも、さすがは天下の五反田の風俗です。「いつも自然にニコニコしていますから、そういうこと良く言われます」という風にあっさりと流されてしまいました。少しだけ虚しい気持ちにもなったのですが、結局プレイが普通に始まり、普通に抜いてもらってしまいました。それで更に後悔もする訳ですが、結局またしばらく経ったら風俗に行くのだろうなとは思います。
五反田 風俗【マリンサプライズ】